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  <title>健康おたくぅ</title>
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  <lastBuildDate>Tue, 06 Feb 2007 21:06:46 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>金欠病…</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>お金が無い病気です&hellip;</p>
<p>ちょっと一休み&hellip;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>くせ</category>
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    <pubDate>Tue, 06 Feb 2007 21:06:46 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>うつ病…</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>うつ病ってここ何年かに急にメジャーになりましたね。</p>
<p>今でこそ認められてきましたがそれまではどうしてたんですかね。</p>
<p>調べてみましたが風邪とかと同じで薬で治る病気と考えていいみたいです。</p>
<p>ただ心の問題だけにまわりの人たちも気付かなかったり、安易にはげまして</p>
<p>悪化してしまうケースも多いみたいです。</p>
<p>================================================</p>
<h3>【原因】</h3>
<p>脳から体や心に対して発する命令は、神経伝達物質やホルモンなどを仲介 して</p>
<p>おこなわれてくる。</p>
<p>この神経伝達物質の中でも、心に元気を伝える物 質が 「セロトニン」 と </p>
<p>「ノルアドレナリン」 である。</p>
<p>脳内の神経細胞 からセロトニンやノルアドレナリンが放出されると、</p>
<p>それを 「受容体」 が受け取り、心が元気になる情報を伝達していくのである。</p>
<p>しかし何らか の原因で神経細胞からの放出量が</p>
<p>低下すると、脳内のセロトニンやノルア ドレナリンの量が低下して</p>
<p>受容体が受取ることができなくなるのである。 すると心に元気を伝えることができなくなり、</p>
<p>憂うつな気分になり、それが長期間続くとうつ病になると考えられている。</p>
<p><br />
・ノルアドレナリン</p>
<p><br />
神経を興奮させる神経伝達物質。不安や恐怖、覚醒、集中力、記憶、</p>
<p>積極性などの働きがある。</p>
<p>不足すると、不安、恐怖、陶酔、集中力の低下、 記憶障害、おっくうになるといった</p>
<p>症状が出てくる。<br />
</p>
<p>・セロトニン</p>
<p><br />
気分を興奮させる方向に働くのである。体温調節、血管や筋肉の調節、 運動、食欲、睡眠、</p>
<p>安心感などに関わっています。 不足すると、体温調節 が出来ない、筋肉のこわばり、</p>
<p>運動能力の低下、食欲不振、不眠、不安な どの症状が出てくる。</p>
<h3>【対策】</h3>
<p>うつ病治療の基本は「投薬」と「療養」である。風邪と同じで、うつ病は 薬を飲み続けることで</p>
<p>必ず治る病気である。適切な治療をすれば、早けれ ば数ヶ月、</p>
<p>長くても数年で寛解してくるのである。</p>
<p>薬をきちんと飲み続け、 出来るだけ休養をとるようにするのがよい。</p>
<p><br />
うつ病の治療方法の８割は薬物療法である。ここ数十年の間に、うつ 病の治療に</p>
<p>用いられる薬がたくさん開発されている。近年ではセロトニン やノルアドレナリンに</p>
<p>対してだけ作用する、まさに坑うつ剤といったもの も新薬としてたくさん出ているのである。</p>
<p>他にも認知療法、カウンセリン グといった方法もある。</p>
<p><br />
カウンセリングは、うつ病にかかった人から悩みなどを一方的に吐き出させ、</p>
<p>それに対してアドバイスをすることで悩みの軽減を図ったり、うつ 病の原因が</p>
<p>特定されていない人の場合には、その原因の追求を行なってい る。</p>
<p>原因を解決することでうつ病が改善されることも多く、</p>
<p>自分で原因を 認識していない人には効果的である。</p>
<p><br />
うつ病の人に決断を迫ると、真剣に悩んでしまって、考えを求めると、 </p>
<p>つい１００％の答えを探そうとしてしまう。</p>
<p>周囲にうつ病の人がいる場合は 出来るだけ追い込まないように気をつけてあげてることが</p>
<p>重要である。<br />
</p>
<p>◆うつ病になりやすい人◆<br />
1. 責任感、義務感の強い人。<br />
2. 完璧主義、凝り性な人。<br />
3. 真面目な人、うそをつくのが苦手な人<br />
4. 几帳面な人<br />
5. 何事にも熱心な努力家な人<br />
6. 人情が厚く、他人に気を配る人<br />
7. 相手の気持ちに敏感な人<br />
8. その場の雰囲気を大事にしようとし、同調させようとする人<br />
9. ○○をしなければならない、○○でなければならないと考える人</p>
<p><a href="http://www.j-medical.net/etc052.html">http://www.j-medical.net/etc052.html</a>より抜粋</p>
<p>====================================================</p>
<p>とにかく「頑張って」とか「負けるな」とか禁句です。</p>
<p>時間がかかるものなのでまわりの人も持久戦を覚悟して</p>
<p>力を抜いて気にしてあげてください。顔に出してしまうと本人も気にしてしまうので。</p>
<p>うつ病になってしまった人は焦らずに。長い人生こういう経験が必ず役に立ちます。</p>
<p>今はエネルギーを貯める時期だと思ってゆっくり休養してくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>病気</category>
    <link>https://finishar.blog.shinobi.jp/%E7%97%85%E6%B0%97/%E3%81%86%E3%81%A4%E7%97%85%E2%80%A6</link>
    <pubDate>Sun, 21 Jan 2007 21:19:10 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">finishar.blog.shinobi.jp://entry/45</guid>
  </item>
    <item>
    <title>呼吸法…</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>おひさしぶりです～</p>
<p>しばらくバタバタしてたのでついおろそかになってしまいました。</p>
<p>ということで時間がないときでもできる健康法、呼吸について探ってみたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ヨーガのプラナヤーマに対するbandhasや内丹術の武息・文息などや気功において行法の</p>
<p>基本となる重要なものである。また仏教においても修行される。空手道のサンチンなどの型</p>
<p>や長時間行われるプロレス、マラソンなど格闘技やスポーツにおいても独特の呼吸がある。</p>
<p>呼吸は生命維持活動に不可欠な人体の活動である。消化器系や循環器系などの活動も</p>
<p>生命維持には不可欠であるが、呼吸はこれらと異なり、通常、訓練せずとも人間が意識で</p>
<p>操作することが可能であるという特徴がある。呼吸を訓練することは、心身を訓練する最も</p>
<p>簡便な手段のひとつであるといえる。</p>
<h3 id="siteSub"><font size="1">出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</font></h3>
<p>あの異様に若い（失礼）由美かおるさんも呼吸法の実践者だったりします。</p>
<p>複数ありますが基本は腹式呼吸で深くはくと自律神経を刺激されリラックス効果を得られ、</p>
<p>深くはく分酸素を効率よく取り入れられ、血中の酸素濃度を高められる。みたいな感じでしょうか。</p>
<p>とにかく簡単にできて害が一切無いというのがメリットです。</p>
<p>最近ストレス溜まってるな～という人、試してみては?</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>運動</category>
    <link>https://finishar.blog.shinobi.jp/%E9%81%8B%E5%8B%95/%E5%91%BC%E5%90%B8%E6%B3%95%E2%80%A6</link>
    <pubDate>Wed, 17 Jan 2007 21:20:20 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">finishar.blog.shinobi.jp://entry/44</guid>
  </item>
    <item>
    <title>冷え…</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>腰痛がさらに厳しくなってきました&hellip;</p>
<p>なんか背中とかロッコツまで痛くなってしまって&hellip;</p>
<p>病院いけよっと突っ込まれそうなんですがもうちょい頑張ってみます。(病院キライ&hellip;)</p>
<p>たぶん冷えも関係しているんじゃないかと思うので今回は「冷え」を調べてみました～</p>
<p>この季節、特に悩んでいる人もいるのでは?</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>体が冷えているということは、血液の循環が悪いということです。そもそも、血液は体の中を循環して、どういう働きをしているのか、ご存じですか？<br />
私たちは、知らず知らずのうちに体にとって有害な物質を取り込んだり、発生させてしまっています。しかし、血液はそういったものを取り込み、排出するという大きな役目があるのです。摂取した栄養素を体中に行き渡らせるのも血液の仕事です。<br />
そんな大切な血液の流れが滞ると、有害物質は体の中を停滞し、病気の元となってしまいます。栄養も行き渡らないので、なおさら病気になりやすい体となってしまうのです。<br />
また、内臓などの動きを潤滑に行うために必要不可欠な「酵素」。これは３６．５度の体温のときにいちばん力を発揮するのです。体が冷えていれば酵素の働きも鈍り、ますます健康からは遠ざかる結果となってしまいます。 「冷えは万病の元」は本当のことなのです。 </p>
<p>まずは正しい入浴。３８～３９℃の、低めの水温で、ゆったり２０分ほどの半身浴が、体の冷えを取り、心もリラックスして、心地よい眠りにつくことができます。最近は忙しいからといってシャワーで済ます人が多いのですが、シャワーで温まるのは体の表面だけ。魚でいうところの「生焼け」の状態です。また、シャワーは神経を高ぶらせる交感神経を刺激するので、ストレスを解消するという、お風呂の大きな目的を達成することはできません。<br />
熱いお風呂にどっぷりと浸からなくてはお風呂に入った気がしない、と思う方も多いでしょう。しかし、全身浴の場合、体にかかる圧力はなんと５００㎏以上。心臓に負担をかけ、とても危険な入浴法なのです。また、４０℃以上の高温浴では体を芯から温める前にのぼせてしまい、また熱い温度を体に入れまいと皮膚が収縮してしまうので、やはり効果的ではありません。<br />
お風呂に入浴剤を入れるのはいまや基本です。入浴剤はお湯を「やわらかく」し、体を温める効果、保温力もグンとアップさせてくれます。とくに松葉油が入った入浴剤は、森林浴のようなリラックスした気分になり、すばらしい入浴タイムを演出してくれます。</p>
<p>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; <a href="http://www.kenko-journal.com/what_hietori.html">http://www.kenko-journal.com/what_hietori.html</a>より抜粋</p>
<p>あったかいお風呂が一番ですかね～</p>
<p>効果的な入浴で冷え取りにチャレンジしてみてくださいね～</p>
<p><font size="3"><br />
</font><br />
</p>]]>
    </description>
    <category>症状</category>
    <link>https://finishar.blog.shinobi.jp/%E7%97%87%E7%8A%B6/%E5%86%B7%E3%81%88%E2%80%A6</link>
    <pubDate>Fri, 12 Jan 2007 21:16:08 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">finishar.blog.shinobi.jp://entry/43</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ムチウチ…</title>
    <description>
    <![CDATA[<h2><font color="#000000" size="2"></font></h2>
<h2><font color="#000000" size="2">前にも書きましたが寒くなってくると事故でもらったむちうちの後遺症?がでるみたいです。</font></h2>
<p>どうも首が重いというか、当時整形外科に行ってみてもらったのですが今できる治療はこれくらいと言われ</p>
<p>治療を打ち切りました。知り合いのカイロプラッティックやってる人に聞くと、あとになって出るから</p>
<p>なにもなくてもしばらく通ったほうがよいと言われました。が、プロフにもあるとおり面倒くさがりで</p>
<p>その病院もあんまり好きじゃなかったので(対応悪すぎ、愛想なさすぎ)やめてしまいました。</p>
<p>まあ気長にやっていきます～</p>
<p>ということでむちうちについてです。</p>
<h2><font color="#ff6600"><strong><font size="+2"><font color="#ff6600"></font></font></strong></font></h2>
<h2><font color="#ff6600"><strong><font size="+2"><font color="#ff6600">むちうち</font>の原因</font></strong></font></h2>
<p>首に衝撃が加わったあとに首や肩、腕、背中の痛みや頭痛、肩こりなどの症状が現れるのが「むち打ち症」です。これらの症状は突然の衝撃で首がむちを打ったように、前後あるいは左右にしなうっために、首の筋肉や腱などが傷ついたことが原因で起こります。多くの場合、白動車事故がきっかけとなりますが、それ以外にも、頭部の外傷や打撲が原因で起こる場合もあります。軽度のむち打ちでは、痛みは首にとどまり、首が動かしづらいといった程度ですが、ひどい場合は、痛みが腕や背中、後頭部まで広がります。、さらに重症になると、脊髄や脳が障害され、吐き気やめまい、耳鳴り、まひ手足の麻癖、言語障害などが起こることもあります。また、交通事故が原因の場合は、精神的なショックや不安が症状を悪化させたり、長引かせたりすることもあります。</p>
<p><strong><font color="#ff6600" size="+2">対処法</font></strong></p>
<p>首の安静を保つことが大切です。首を前に傾ける姿勢は、首に負担がかかりますから、できるだけ避けるようにしましょう。急性期を過ぎたら、痛いからといって、じっとしていたのでは、治るものもよくなりません。首のストレッチ体操を習慣づけ、できるだけ普段どおりの日常生活に戻す努力をしましよう。約ーカ月もすればよくなりますが、むち打ちになったら、けがの程度にかかわらず、医師の診察を受けるようにしてください。慢性的な痛みや肩こりが長引く場合には、血行の改善を助けるサプリメントがおすすめです。ビタミンEは、スムーズな血液循そがい環を阻害する過酸化脂質ができるのを防ぎ、血行を促進します。</p>
<p><a href="http://www.geocities.jp/sara_yuuji/byouki/2MUTIUTI.html">http://www.geocities.jp/sara_yuuji/byouki/2MUTIUTI.html</a></p>]]>
    </description>
    <category>けが</category>
    <link>https://finishar.blog.shinobi.jp/%E3%81%91%E3%81%8C/%E3%83%A0%E3%83%81%E3%82%A6%E3%83%81%E2%80%A6</link>
    <pubDate>Wed, 10 Jan 2007 21:45:43 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">finishar.blog.shinobi.jp://entry/42</guid>
  </item>
    <item>
    <title>腰痛…</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>みなさん腰痛ってますか～?</p>
<p>私はお祭り状態です。</p>
<p>先日原付に乗っていると腰回りに抜けるような痛みが&hellip;</p>
<p>今まで長時間座ったりすると腰の一部が痛くなったことはあるんですけどね～</p>
<p>今回のは長かったです。</p>
<p>なかなか痛みが取れなかったです。</p>
<p>2ヶ月前クルマに当てられてこけまして&hellip;それが今になってきたのかも&hellip;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>腰が痛いと動く気が失せますね～そうも言ってられませんが。</p>
<p>ということで腰痛について調べてみました。</p>
<h2>&nbsp;<span class="mw-headline">腰痛の起きやすい生活習慣</span></h2>
<ul lastcheckbox="null">
    <li>同じ姿勢を取る時間が長い </li>
    <li>一日のうち長時間（２〜３時間）運転する </li>
    <li>一日のうち座っている時間が長い </li>
    <li>脚を組んで椅子に座るクセがある </li>
    <li>姿勢が悪く片方の肩だけが肩コリがする </li>
    <li>足に合わない靴を無理をして履いている </li>
    <li>運動不足である　（腹筋が弱すぎる、腹筋に比べて背筋が弱い） </li>
</ul>
<p>などが考えられる。</p>
<h2><span class="mw-headline">急な腰痛への対処</span></h2>
<p>ぎっくり腰のような、急に激しい痛みがきたときの対処法として、最初に患部を冷やすことが肝心である。これは、急激に痛みの物質が患部にでてくることを抑える為である。 次に、痛みが楽な姿勢を取る。大抵は痛みが強く仰向けにはなることができない筈であり、横向きの姿勢で膝を曲げた状態で腰痛の痛みをやり過ごす。その後、滞った血液の流れを良くするため患部を温めるようにする。</p>
<p>以上の方法でも痛みが継続するようであれば病院で診察してもらうこと。 腰痛には、例えば終板障害のように民間療法では治せない重大な症状が潜んでいることもあり、神経を圧迫する腰痛の場合は痛み以外に痺れが伴うため、しびれを自覚すれば急ぎ整形外科で診察を受けること。</p>
<p>腰痛は慢性化させないように普段から心掛けておくことが大切であり、生活習慣を分析し原因を遠ざけ、改善することが必要である。</p>
<h3 id="siteSub"><font size="1">出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</font></h3>
<p>温めるのか冷やすのかどっちがいいのか分からなかった人もいるのではないでしょうか?</p>
<p>私もそうでした。結構重要らしいのでぜひ覚えていてくださいね。</p>]]>
    </description>
    <category>その他</category>
    <link>https://finishar.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E8%85%B0%E7%97%9B%E2%80%A6</link>
    <pubDate>Mon, 08 Jan 2007 10:33:45 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">finishar.blog.shinobi.jp://entry/40</guid>
  </item>
    <item>
    <title>疲労臭…</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>みなさん、疲労臭って言葉ご存知ですか?私は知りませんでした。</p>
<p>疲労によって出る体臭の事で</p>
<p><span style="COLOR: #3300ff"><font color="#000000">毒を解毒する（デトックス）</font></span>力が低下し　アンモニアが体内にたまり　発汗などによってアンモニア臭が</p>
<p>最悪の場合そのアンモニアが排出できずに　脳にまで達するそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「腎臓が下がる事によって　疲労臭が・・・・・・</p>
<p>腎臓が下がっている人って　約２０００万人もいるそうなので　これはあなたも要注意。</p>
<p>遊走腎と言って　腎臓の機能が低下しデトックス力も低下。</p>
<p>内臓を支える筋力が低下する事によって　腎臓が垂れ下がってしまうらしい。</p>
<p>という事は単純に考えると　その筋力を鍛えれば改善できるということですね。</p>
<p>腎臓が下がっているかどうか　簡単に調べる事ができるそうです下の３つの中の内の１つでも当てはまると　あ</p>
<p>なたは要注意ですよ。」　<a href="http://nankin.way-nifty.com/nankin/2006/05/post_ad36.html">http://nankin.way-nifty.com/nankin/2006/05/post_ad36.html</a>引用</p>
<p>改善の仕方は上記から見てもらうとして、体臭は病気の前兆にもなりうるということでしょうか?</p>
<p>精神的にも日本人は気にする性格なので、もし悩んでいる人がいたら相談に乗ってあげてくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>美容</category>
    <link>https://finishar.blog.shinobi.jp/%E7%BE%8E%E5%AE%B9/%E7%96%B2%E5%8A%B4%E8%87%AD%E2%80%A6</link>
    <pubDate>Sun, 07 Jan 2007 22:40:20 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">finishar.blog.shinobi.jp://entry/39</guid>
  </item>
    <item>
    <title>風邪…</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>私の住んでる地域では強い風の吹く寒い日が続いてます。</p>
<p>そんな中でやっぱり風邪気味のひとは多いです。</p>
<p>鼻をすする音がにぎやかですね　笑</p>
<p>&hellip;って笑ってばかりではいけません。</p>
<p>まず言っておきたいのは風邪には特効薬がありません。</p>
<p>一般的に風邪薬というのは風邪の症状(熱、だるさ、鼻水など)を抑える薬です。</p>
<p>一説に風邪の特効薬を発見するとノーベル賞が取れるそうです。</p>
<p>なぜ難しいかというと&hellip;</p>
<p>「あらゆる細菌やウイルスが風邪の原因となり、その数は200種類以上といわれる。</p>
<p>風邪となる病原ウイルス(細菌)は上記のように非常に多く、またライノウイルスを例に挙げると、</p>
<p>数百種類の型が存在するためワクチンを作ることは事実上不可能であり、どのウイルス</p>
<p>(または細菌)が原因なのか診断するのも困難である。」だそうです。</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　<font size="1">出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』&larr;いつもお世話になってます。</font></p>
<p><font size="1">ですので、対応としてはいかに風邪を治すかよりもいかに風邪にならないかに重点を置いたほうが</font></p>
<p><font size="1">現実的になります。意識しつつ生活するのはそれなりに大変ですが　笑</font></p>
<p>「病原体に対しては、皮膚や粘膜が物理的防壁として、涙、唾液、咳、排尿、排便などが生理的排出機構として、更には免疫機構が重要な役割を演じている。根本的な風邪薬が無い現在、これら自然に備わった感染防御機構をいかに上手に働かせるか、が重要となる。</p>
<ul>
    <li><strong>十分な栄養と、睡眠をとる。</strong> </li>
</ul>
<dl><dd>安静にして休んでおくのは医療上も基本原則である。暴飲暴食、喫煙・飲酒も避ける。 </dd></dl>
<ul>
    <li><strong>外出後やトイレの後などに、手を石鹸でよく洗う。</strong> </li>
</ul>
<ul>
    <li><strong>マスクを着用する。</strong> </li>
</ul>
<dl><dd>上気道のカタル症状に気付いたらマスクを常時着用し、気道粘膜が冷えたり乾燥したりしないようにする（気道粘膜の感染防御能保護の為）。飛沫感染をとるインフルエンザなども病初期には風邪症状と呈するので、パンデミックを未然に防ぐ為にも、早めのマスクの着用は重要である。 </dd></dl>
<ul>
    <li>冷気に身体を曝す、身体が冷えることが風邪の原因である（あるいは感染・発病を助長する）と一般には信じられている。が、実験ではそれを否定する結論が出されている。　」</li>
</ul>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<font size="1">出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</font>　　　</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>病気</category>
    <link>https://finishar.blog.shinobi.jp/%E7%97%85%E6%B0%97/%E9%A2%A8%E9%82%AA%E2%80%A6</link>
    <pubDate>Sun, 07 Jan 2007 11:05:30 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">finishar.blog.shinobi.jp://entry/38</guid>
  </item>
    <item>
    <title>温泉</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>温泉（おんせん）とは、地中から湯が湧き出す現象や、地下水が湯となっている状態、</p>
<p>またはその場所を示す用語である。その湯を用いた入浴施設も一般に温泉と呼ばれる。</p>
<p>熱源で分類すると、火山の地下のマグマを熱源とする火山性温泉と、</p>
<p>火山とは無関係の非火山性温泉に分けられる。 含まれる成分により、</p>
<p>さまざまな色、匂い、効能の温泉がある。</p>
<p>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</p>
<p><br />
温泉ですよ。日本人は温泉好きですね～湿度が高い気候なので昔から親しまれてきたらしいです。</p>
<p>さて健康に関する温泉の効果とは&hellip;</p>
<p>単純温泉</p>
<p><br />
含まれる成分の含有量が少ないため（温泉水1kg中1000mg未満）、刺激が少なく肌にやさしい。</p>
<p>無色透明で、無味無臭。旧泉質名は単純泉。神経痛、筋肉・関節痛、うちみ、くじき、冷え性、</p>
<p>疲労回復、健康増進などの一般的適応症に効果がある。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>硫黄泉</p>
<p><br />
硫黄が多く含まれる温泉。卵の腐ったような硫化水素の臭いがあり、色は微白濁色。</p>
<p>換気が悪い場合、中毒を起こすことがある。ニキビ、オイリー肌、皮膚病、リュウマチ、</p>
<p>喘息、婦人病などの症状に効果あり。硫黄イオンはインスリンの生成を促す働きがあるので、</p>
<p>糖尿病の症状にも有効。刺激が強い泉質なので、病中病後で体力が落ちている人や</p>
<p>乾燥肌の人には注意が必要。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>塩化物泉</p>
<p><br />
ナトリウムが含まれる温泉。旧泉質名は、食塩泉。主な効用としては、外傷、慢性皮膚病、</p>
<p>打ち身、ねんざ、リュウマチ、不妊症などがあげられる。</p>
<p>飲用は胃腸病に効くといわれている（飲泉は、医師の指導を受け、飲用の許可がおりている場所で、</p>
<p>注意事項を守って行うこと）。ナトリウムイオンは、脳のホルモンを刺激し、</p>
<p>女性ホルモンのエストロゲンを上昇させる働きがあるので、女性の更年期障害にも有効。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>含鉄泉</p>
<p><br />
鉄を含む温泉。水中の鉄分が空気に触れる事によって酸化するため、湯の色は茶褐色である。</p>
<p>殺菌消毒作用がある。炭酸水素塩系のものと硫酸塩系のものがある。この泉質の温泉は</p>
<p>保湿効果が高いので、体がよく温まる。貧血に効く。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>含銅・鉄泉</p>
<p><br />
銅及び鉄を含む温泉。水中の金属分が空気に触れる事によって酸化するため、</p>
<p>湯の色は黄色である。含鉄泉同様、炭酸水素塩系のものと硫酸塩系のものがある。</p>
<p>血症、高血圧症などに効く。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>含アルミニウム泉</p>
<p><br />
アルミニウムを主成分とする温泉。旧泉質名は、明礬泉、緑礬泉など。殺菌消毒作用がある。</p>
<p>肌のハリを回復させる効果があり、また慢性皮膚病、水虫、じんましんなどにも効く。</p>
<p>明礬泉はとくに眼病に効果があるとされる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>酸性泉</p>
<p><br />
水素イオンを多く含む強い酸性の温泉（PH3以上）。刺激が強く、殺菌効果が高い。</p>
<p>また、古い肌を剥がし新しい肌に刺激を与えて自然治癒力を高める効果もある。</p>
<p>水虫や湿疹など、慢性皮膚病に効く。肌の弱い人は入浴を控えるか、入浴後に真水で</p>
<p>体をしっかり洗い流すなどの配慮が必要。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>炭酸水素塩泉</p>
<p><br />
アルカリ性の湯。重曹泉、重炭酸土類泉に分類される。重曹泉の温泉への入浴は、</p>
<p>肌をなめらかにする美肌効果があり、外傷や皮膚病にも効果あり。飲泉すると慢性胃炎に</p>
<p>効くといわれる。一方、重炭酸土類泉の温泉は炎症を抑える効果があるので、入浴は、外傷、</p>
<p>皮膚病、アトピー性皮膚炎、アレルギー疾患などに効く。飲泉は、痛風、尿酸結石、</p>
<p>糖尿病によいとされる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>二酸化炭素泉</p>
<p><br />
無色透明で炭酸ガスが溶け込んだ温泉である。旧泉質名は単純炭酸泉。</p>
<p>炭酸ガスが体を刺激し、毛細血管を拡張して血行をよくする効果がある。</p>
<p>入浴による効果は、心臓病や高血圧の改善。飲泉は便秘や食欲不振によいとされる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>放射能泉</p>
<p>微量のラドン・ラジウムが含まれる。これらの不活性の気体のごく微量の放射能は</p>
<p>人体に悪影響を及ぼす可能性は小さく、むしろ、ホルミシス効果で微量の放射線が</p>
<p>免疫細胞を活性化させる（癌の発育を妨げることがあるのではないかと言われる）ので、</p>
<p>むしろ体に良いのではないかと考えられている。皮膚病、婦人病を始め様々な病気や</p>
<p>外傷に効果があるといわれるが、とくによいとされるのは痛風、血圧降下、循環器障害である。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;硫酸塩泉</p>
<p><br />
硫酸塩が含まれる。苦味のある味。芒硝泉、石膏泉、正苦味泉に分かれる。</p>
<p>血行をよくする働きがある。入浴効果は外傷や痛風、肩こり、腰痛、神経痛などに効く。</p>
<p>飲泉は便秘やじんましんに効く。硫酸塩は、強張った患部（硬くなった肌）を柔らかくして</p>
<p>動きやすくする働きを持っているため痛風や神経痛の症状に効果が高い。</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</p>
<p>などなど&hellip;</p>
<p>すごいですね。</p>
<p>でも最大の効果は温泉に行くと健康になるというイメージと日常を離れ開放感を味わう</p>
<p>リラックス効果だったりして&hellip;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>その他</category>
    <link>https://finishar.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E6%B8%A9%E6%B3%89</link>
    <pubDate>Sat, 06 Jan 2007 05:15:25 GMT</pubDate>
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    <title>いびき</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><font color="#000000"><font size="1"><font face="Tahoma"><font size="2"><font face="Arial">みなさん、いびきってかきます?</font></font></font></font></font></p>
<p><font size="2">お正月にお酒を飲みすぎてグガーッとかいていませんか?</font></p>
<p><font size="2">疲れているときに出る人もいますね。</font></p>
<p><font size="2">たかがいびき、されどいびき</font></p>
<p><font size="2">意外と深刻な病気の前触れかも&hellip;</font></p>
<p><strong>いびきの弊害</strong>　　 </p>
<div><font size="2"></font>&nbsp;</div>
<div><font size="2">①睡眠時無呼吸症候群・高血圧・心筋梗塞・脳卒中になりやすくなります。<br />
②激しいいびきの人は夜間熟睡していない為、昼間でも頻繁に眠気が襲います。<br />
③交通事故など危険性が高まり、仕事上のミスを誘発してしまいます。<br />
④その他、夜間の頻尿回数、発汗、性欲の低下などが見受けられます。<br />
⑤隣で寝ている人の安眠も妨害しています。</font></div>
<div><font size="2"></font></div>
<div><font size="2">身近にあまりにもひどい人がいれば一度見てもらったほうがいいかも&hellip;</font></div>]]>
    </description>
    <category>くせ</category>
    <link>https://finishar.blog.shinobi.jp/%E3%81%8F%E3%81%9B/%E3%81%84%E3%81%B3%E3%81%8D</link>
    <pubDate>Fri, 05 Jan 2007 05:03:25 GMT</pubDate>
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