健康おたくぅ
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冷え…
腰痛がさらに厳しくなってきました…
なんか背中とかロッコツまで痛くなってしまって…
病院いけよっと突っ込まれそうなんですがもうちょい頑張ってみます。(病院キライ…)
たぶん冷えも関係しているんじゃないかと思うので今回は「冷え」を調べてみました~
この季節、特に悩んでいる人もいるのでは?
体が冷えているということは、血液の循環が悪いということです。そもそも、血液は体の中を循環して、どういう働きをしているのか、ご存じですか?
私たちは、知らず知らずのうちに体にとって有害な物質を取り込んだり、発生させてしまっています。しかし、血液はそういったものを取り込み、排出するという大きな役目があるのです。摂取した栄養素を体中に行き渡らせるのも血液の仕事です。
そんな大切な血液の流れが滞ると、有害物質は体の中を停滞し、病気の元となってしまいます。栄養も行き渡らないので、なおさら病気になりやすい体となってしまうのです。
また、内臓などの動きを潤滑に行うために必要不可欠な「酵素」。これは36.5度の体温のときにいちばん力を発揮するのです。体が冷えていれば酵素の働きも鈍り、ますます健康からは遠ざかる結果となってしまいます。 「冷えは万病の元」は本当のことなのです。
まずは正しい入浴。38~39℃の、低めの水温で、ゆったり20分ほどの半身浴が、体の冷えを取り、心もリラックスして、心地よい眠りにつくことができます。最近は忙しいからといってシャワーで済ます人が多いのですが、シャワーで温まるのは体の表面だけ。魚でいうところの「生焼け」の状態です。また、シャワーは神経を高ぶらせる交感神経を刺激するので、ストレスを解消するという、お風呂の大きな目的を達成することはできません。
熱いお風呂にどっぷりと浸からなくてはお風呂に入った気がしない、と思う方も多いでしょう。しかし、全身浴の場合、体にかかる圧力はなんと500㎏以上。心臓に負担をかけ、とても危険な入浴法なのです。また、40℃以上の高温浴では体を芯から温める前にのぼせてしまい、また熱い温度を体に入れまいと皮膚が収縮してしまうので、やはり効果的ではありません。
お風呂に入浴剤を入れるのはいまや基本です。入浴剤はお湯を「やわらかく」し、体を温める効果、保温力もグンとアップさせてくれます。とくに松葉油が入った入浴剤は、森林浴のようなリラックスした気分になり、すばらしい入浴タイムを演出してくれます。
http://www.kenko-journal.com/what_hietori.htmlより抜粋
あったかいお風呂が一番ですかね~
効果的な入浴で冷え取りにチャレンジしてみてくださいね~
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